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韓日交流実績

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人的交流 過去5年のデータ (2009年~2013年)

  • 1. フォーラム事業
    • 韓日フォーラム
      • - 各分野のリーダー層が参加し、両国の懸案および関係発展方案などを論議
      • - 1993年以降、韓日交互に毎年開催 [共催: 日本国際交流センター]
      • 韓日フォーラム
        年度 時期 場所 参加人数 主な議題
        2013
        (第21回)
        8.22~24 ソウル 69名(34/35) -北東アジアの安全保障情勢の変化と韓日米の協力
        -グローバル経済環境の変化と東アジアの地域経済
        -その他
        2012
        (第20回)
        12.21~22 東京 54名(30/24) - 指導者交代と韓日・日中関係の課題
        - 韓日フォーラム20周年 危機の打開と未来志向の再構築
        - その他
        2011
        (第19回)
        8.24~8.26 ソウル 52名(34/18) - 東日本大震災:韓日・日韓の協力と共生の可能性
        東アジアの地域発展のための韓日交流・協力強化の根本的推進
        その他
        2010
        (第18回)
        10.3~5 東京 47名(22/25) - 韓日両国の政治・社会の変化と両国関係
        - 東アジアの地域的安全保障の新たな課題と韓日協力
        - その他
        2009
        (第17回)
        12.6~8 ソウル 53名(28/25) - 韓日両国の政治・社会の変化と両国関係
        - 北韓のミサイル・核問題に対する韓日米の対応と協力
        - その他
    • 韓日中次世代リーダーフォーラム:
      • 韓国・日本・中国の若手リーダーによる対話プログラム [共催: 国際交流基金(日本)、中華全国青年連合会(中国)]
        韓日フォーラム
        年度 期間 場所 参加人数
        (各国6人ずつ)
        テーマ
        2010
        (第8回)
        7.29~8.8 済州、沖縄、上海/寧波 18名 Vision 2030 for Northeast Asia
        2009
        (第7回)
        10.8~16 北京、仁川, 札幌 18名
    • 韓日ジャーナリスト・ダイアローグ:
      • 韓日両国の中堅記者による討論会 [共催: 日本国際問題研究所]
        韓日フォーラム
        年度 期間 開催地 参加人数
        (韓国/日本)
        主な議題
        2013
        (第3回)
        10.20~23 東京 36名(19/17) メディアの視点から見る、韓日両国の相互イメージ
        2012
        (第2回)
        10.23~25 ソウル 42名(24/18) 日韓協力の発展のためのメディアの役割
        2011
        (第1回)
        9.4~7 東京 36名(18/18) メディアの役割を考える
  • 2. 政策研究支援
      政策研究支援
      年度 対象 研究テーマ
      2012~13 早稲田大学アジア研究機構
      (延世大学国際研究センターとの共同研究)
      世界的金融危機以降の韓国と日本~収斂と発散
      (Korea and Japan after Global Financial Crisis: Convergence or Divergence)
      慶應義塾大学東アジア研究所
      (ソウル大学国際関係研究所、
      治安と保安推進のオーストラリア研究会議センターとの共同研究)
      中国の浮上と中間層における中国政策動向の変化(2ヵ年計画)
      (Rise of China and the Changing Trends of Middle Power's China Policy)
      2011 慶應義塾大学東アジア研究所
      (ソウル大学国際関係研究所との共同研究)
      中国の浮上と中間層における中国政策動向の変化(2ヵ年計画)
      (Rise of China and the Changing Trends of Middle Power's China Policy)
  • 3. 人事交流
    • 各界の有力者訪韓招請事業
    • 政策研究支援
      年度 期間 氏名 役職
      2013 9.9~14 三田敏雄 中部経済連合会会長
      2011 12.12~18 大島寅夫 中部経済連合会会長
      5.26~31 濱口道成 名古屋大学総長
      2009 11.25~28 有川節夫 九州大学総長
      6.10~14 一力雅彦 河北新報社社長
    • 韓日大学生の訪韓・訪日招請事業:
      71年の第5回韓日閣僚会議の合意による両国の大学生交流事業で、毎年開催
      両国の文化・歴史に関する講演会や、文化遺跡踏査などを実施
    • 韓日大学生の訪韓・訪日招請事業
      年度 参加人数(両国30人ずつ)
      2013 60名
      2012 60名
      2011 60名
      2010 60名
      2009 60名