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韓日交流実績

韓国学 過去5年のデータ (2009年~2013年)

  • 1. 韓国学の基盤拡大
    • 大学および機関支援
      大学および機関支援
      大学名 年度 支援事項
      東京大学
      University of Tokyo
      2010~15 - 現代韓国研究センター支援
      - アーカイブの運営および定例セミナー・シンポジウムなど開催支援
      2012~13 KF Global e-School 韓国学講義運営(協力:ソウル大学、延世大学)
      慶應義塾大学
      Keio University
      2009~14 東アジア研究所現代韓国研究センター設立支援
      定例セミナー・シンポジウムおよび韓日中会議など開催支援
      2010~12 KF Global e-School 韓国学講義運営(協力:延世大学)
      早稲田大学
      Waseda University
      2009~11 韓国学研究所 韓国学客員教授派遣
      2011 KF Global e-School 韓国学講義運営(協力:ソウル大学)
      九州大学
      Kyushu University
      2009~14 - 韓国研究センター 韓国学客員教授派遣
      -「朝鮮半島・グローバルヒストリーの構築(Global Korean History)」公開ワークショップおよび市民講座開催支援
      同志社大学
      Doshisha University
      2010 韓国語学術シンポジウムの開催
      2012 KF Global e-School 韓国学講義運営(協力:延世大学)
      立命館大学 2011~13 KF Global e-School 韓国学講義運営 (協力:淑明女子大学)
      2012~13 KF Global e-School 韓国学講義運営 (協力:韓国カトリック大学)
      中央大学 2012~13 KF Global e-School 韓国学講義運営 (協力:韓国カトリック大学)
      北星学園大学 2013 KF Global e-School 韓国学講義運営 (協力:韓国カトリック大学)
  • 2. 韓国専門家の育成
    • フェローシップ
      韓国語フェローシップ
      事業名 2009 2010 2011 2012 2013
      韓国語フェローシップ 0 2 1 1 2
      訪韓研究フェローシップ 3 1 0 0 2
      韓国学専攻の大学院生フェローシップ 23 25 26 18 25
      ポスドクフェローシップ 1 0 0 0 0
    • 出版補助費事業
      出版補助費事業
      書名 年度 著者 出版社
      朝鮮華僑と近代東アジア 2012 李正熙 京都大学学術出版会
      韓国における情報化と縁故主義の変容 2011 金相美 ミネルヴァ書房
      韓国の古代史 2009 申瀅植 六一書房
      欝陵島・独島(竹島)歴史研究 2009 宋炳基 新幹社
    • 教材開発支援事業
      教材開発支援事業
      事業名 年度 開発者
      モジュール用韓国語入門教材 2008~09 Robert J. Fouser(鹿児島大学韓国語教授)
    • 日本教育者韓国学ワークショップ:
      日本の中高校社会科教師および教科書編集者、カリキュラム担当公務員などを招請
      日本教育者韓国学ワークショッ
      年度 参加人数
      2012 15
      2011 16
      2010 23
      2009 18
    • 韓国語教師研修:
      日本の韓国語学や韓国語教育の専門家に韓国国立国語院の派遣講師などを招請
      • [参加人数] 60名
      • [期間] 2010. 8. 9~14
      • [場所] 名古屋国際センター
      • [共催] 駐日韓国文化院 世宗学堂